実技試験
home >> 実技試験について
香りを嗅ぎ分けるテストの香り試験は、2級と1級では出題される精油の数が違います。
2級は10種類の精油の中から出題され、1級では20種類に増えます。
対象となる精油の種類は、2級は
イランイラン、オレンジ・スイート、ジュニパー、ゼラニウム、ティートリー 、ペパーミント、ユーカリ、ラベンダー、レモン、ローズマリーの10種類で、
1級は2級の10種類に、カモミール・ローマン、クラリセージ、グレープフルーツ、サンダルウッドネロリ、フランキンセンス、ベルガモット、スイートマージョラムレモングラス、ローズオットーが加わり、20種類になります。
香り試験は、上記種類の中から2問だけ出題されます。
試験対策用に20種類の精油が揃えてあるアロマテラピー検定実技用のオイルキットも市販されています。